着手金0円〜

全国対応

LINE・郵送で完結

障害年金の請求
あきらめる前に
ご相談を

「他の事務所で断られた」「就労中でも受給できる?」
「初診日がわからない」——そんな複雑なケースこそ、
専門の社会保険労務士にお任せください。

対面が難しい方も、LINE・郵送・電話で
全国どこからでもご相談いただけます。

受付 8:00〜21:00(土日祝も対応)/ご相談は何度でも無料です。

障害年金相談センター

選ばれる理由

障害年金を必要とするすべての方が、正当に受給できるように、
当事者の負担をできる限り軽くすることを大切にしています。

📮

全国対応・来所不要

郵送・LINE・電話のみでやり取りが完結。遠方の方も、来所せずにご依頼いただけます。

💬

対面が苦手でも安心

LINEや郵送でのやり取りが中心。体調や気持ちがつらいときも、ご自身のペースで進められます。

🤝

他事務所で断られた案件も

初診日の証明が困難、就労中、過去に不支給——難易度の高いケースにも取り組みます。

📝

完全委任・書類はおまかせ

複雑な書類の作成・医師とのやり取りまで代行。どこに何を書くか、付箋等で分かりやすくご案内します。

💰

明瞭料金・成功報酬制

着手金0円〜。不支給なら成功報酬はいただきません。年金の振込前のお支払いも不要です。

🌱

数多くの受給実績

多くのお客様から「受給で生活が変わった」との声。前向きで丁寧な対応を心がけています。

傷病の一例

下記は対応している傷病の一例です。
ここに掲載のない傷病もご相談いただけます。

※ここに掲載のない傷病もお受けしています。「対象になるか分からない」段階でもご相談ください。

ご依頼の流れ

面談・書類のやり取りは、LINE・郵送・電話で完結できます。
ご来所は不要です。

無料相談

電話・LINE・フォームから受給の可能性を無料で診断します。

ご契約・お預かり

費用と進め方にご納得いただいたうえで受任契約を結び、預り金(実費分)をお預かりします。

書類作成・医師対応

診断書の依頼、病歴・就労状況等申立書の作成、医師との面談対応まで社労士がサポートします。

申請

年金事務所へ請求書類を提出します。手続きは当事務所が代行します。

結果通知

審査結果が届きます。不支給の場合の不服申立てもサポートします。

お支払い

年金の初回振込後に成功報酬をお支払いいただきます。振込前のお支払いは不要、不支給時は成功報酬もいただきません。

これまでの対応経験

当センター代表は、前職での担当を含め、
これまで障害年金の請求手続きに携わってまいりました。
精神の障害から内部疾患まで、幅広いご相談に対応しています。

対応してきた主な傷病

  • うつ病・双極性障害・統合失調症 などの精神の障害
  • 発達障害・知的障害
  • がん・人工透析・心疾患 などの内部疾患
  • 脳血管障害の後遺症・肢体の障害 ほか

対応してきた請求のかたち

  • 通常の請求(本来請求)
  • 事後重症請求・遡及請求
  • 就労中の方の請求
  • 初診日の証明が難しいケース ほか

※前職での担当を含む経験です。掲載内容は一般的な説明であり、結果は個々の状況により異なります。

料金について

着手金0円〜

不支給なら成功報酬0円

費用は事前に明示

① 着手金

0円〜

通常の裁定請求は0円。難易度の高いケースのみ着手金をいただきます(下表)。

② 成功報酬

受給決定時

①直近の年金額の1.7ヶ月分
②遡って支給された分の7%

年金の支給が決定したときのみ発生。不支給の場合はいただきません(実費のみ)。

③ 預り金(実費)

約20,000円

診断書料・郵送費などの実費に充当。未使用分は返金します。

ケース別の着手金

通常の裁定請求は着手金0円です。難易度が高い下記のケースのみ、着手金をお願いしています。

ケース着手金
通常の裁定請求   0円
神経症(パニック障害・不安障害など)30,000円
過去に不支給となった案件の再チャレンジ50,000円
併合認定を求める請求50,000円
就労中(週30時間以上、または病名を伝えず就労)80,000円
遡及のみの請求80,000円
額改定請求(2級→1級 など)80,000円
審査請求・再審査請求(不服申し立て)80,000円
違法薬物の使用歴がある場合80,000円
その他、著しく難易度が高い申請要相談
※上記は料金の目安(例)です。実際の金額は運営方針に合わせて設定・確定してください。
  • 不支給の場合、成功報酬はいただきません(かかった実費のみのご負担です)。
  • 成功報酬は、年金の初回振込後にご請求します。年金が振り込まれる前のお支払いは不要です。
  • 預り金は診断書料・郵送費・医師面談料などの実費に充当し、未使用分は全額返金します。

よくあるご質問

働きながらでも障害年金は受給できますか?
就労している場合でも、病状や日常生活・就労上の制約の程度によっては受給できる可能性があります。特に精神の障害では、働き方(労働時間・配慮の有無・周囲の支援)が審査で重視されます。就労中のケースも数多く対応していますので、まずはご相談ください。
どんな人が「受給できない」ケースになりますか?
保険料の納付要件を満たしていない、障害の程度が等級に達していない、初診日を証明できない、などのケースでは受給が難しくなります。ただし証明の工夫で認められることもあります。ご自身が対象かどうか、無料診断でご確認ください。
障害年金はいくらもらえますか?
加入していた年金の種類(国民年金/厚生年金)、等級、家族構成、加入期間などによって金額が変わります。おおよその見込み額もご相談時にお伝えできますので、お気軽にお尋ねください。
更新(有期認定)で不支給になることはありますか?
更新時に障害の状態が軽くなったと判断されると、等級が下がる・支給が止まることがあります。更新の診断書の準備や、額改定・不服申し立てのサポートも行っています。
一人暮らしでも受給できますか?
一人暮らしであること自体が不支給の理由になるわけではありません。ただし日常生活の状況をどう伝えるかが重要になります。実態が正しく伝わる申立書づくりをサポートします。
障害年金を受けるデメリットや注意点はありますか?
障害年金の受給が、直ちに解雇や不利益につながることは基本的にありません。一方で、他の手当との調整や税・扶養の扱いなど注意点もあります。個別の状況に応じてご説明します。
相談や診断に費用はかかりますか?依頼した場合の料金は?
ご相談・受給可能性の診断は無料です。ご依頼いただく場合の費用(着手金・成功報酬・実費)は契約前に明確にご説明します。不支給の場合、成功報酬はいただきません。
遠方に住んでいますが依頼できますか?他事務所で断られた場合は?
LINE・郵送・電話でやり取りが完結するため、全国どこからでもご依頼いただけます。ご来所は不要です。初診日の証明が難しい、過去に不支給になった等の複雑なケースも、あきらめる前に一度ご相談ください。

まずは無料で受給の可能性を診断します

対面が難しい方も、LINE・郵送・電話で全国対応。ご相談は何度でも無料です。
「自分は対象になる?」という段階でも、お気軽にどうぞ。

📞 025-211-4226

受付 8:00〜21:00(土日祝も対応)